対象者:

  • 動き・位置・方向など空間的な関係を正確に表現したい方
  • 感情・意見・指示などの伝達を、場面に応じて明確かつ丁寧に行いたい方
  • 会話や文章で、自分の意図を論理的かつ自然に伝えたい方

コース概要:

  • このコースでは、空間的表現と言語的コミュニケーションをテーマに、B2レベルの語彙と構文を用いて、
    動きや配置・方向を正確に描写し、感情や意見を効果的に伝える力を養います。
    特に、動きの精度・発話の明確さ・伝達の意図に焦点を当てます。

コースの到達目標:

  • alongside や uphill などの副詞を使って、実際の移動や方向を明確に説明できる
  • lateral, peripheral, ambient などを使い、空間や環境の配置を的確に描写できる
  • clockwise, outward などを用いて、動きの方向や回転を正確に表現できる
  • ridge, summit, seaside などの地形語を使って、自然環境の特徴を説明できる
  • outskirts, proximity などの地域語を用いて、都市や周辺地域の位置関係を描写できる
  • elevation, zenith などを使って、高さや空間変化を分析的に説明できる
  • deviate, redirect などを用いて、進路変更や方向転換を明確に説明できる
  • centralize, deflect などを用いて、物理的・概念的な移動や焦点の変化を説明できる
  • express, narrate などを使って、感情や経験を豊かに共有できる
  • communicate, liaise などのフォーマルな語を用いて、職場などで適切に情報交換できる
  • interrupt, digress などを理解し、会話の流れや中断を適切に管理できる
  • inquire, command などを用いて、丁寧な依頼や指示を行い、状況に応じて対応できる
  • vow, pledge などの語を使い、強い約束や誓いを表現できる
  • insist, reassure などを使って、主張や安心の表現を状況に応じて使い分けられる
  • assert, endorse などを用いて、自分の立場や支持を明確に表現できる

内容:

  • 空間の描写と動きの表現: 副詞・形容詞・名詞を通して、方向・高さ・位置関係・地形などを正確に描写し、空間を言葉で再現する。
  • 進路と変化の動詞: 進行・逸脱・集中・転換など、動きや変化を動詞で表現し、物理的・抽象的移動を論理的に説明する。
  • 伝達とコミュニケーション: 感情表現からフォーマルな報告・依頼・主張まで、状況に応じて適切な語彙を使い分け、明確な意図を伝える。

アクティビティ数:

  • 全15ユニット×3アクティビティ

所要時間:

  • 3〜6分 / アクティビティ
  • 1日1ユニットで、15日程度で修了可能

対象者:

  • 提案・助言・同意・反論・説明・警告など、場面に応じた発話行為を正確に使い分けたい方
  • 議論の流れを読み取り、根拠を示しながら説得力のある主張やフィードバックを行いたい方
  • 職場やフォーマルな場面での相談、推薦、保証、批評などを自然な英語で運用したい方

コース概要:

  • このコースは、認識の表明や告白、提案や助言、同意と反論、説明と警告、保証と批評、そして不満の表現までを網羅し、B2レベルにふさわしい語彙と構文で 意図の明確化、根拠の提示、相手配慮を両立させる運用力を養う。

コースの到達目標:

  • 誤りの認知や情報開示を適切に表明し、責任と透明性をもってやり取りできる
  • 状況に合った提案や推薦を行い、代替案や理由を添えて説得力を高められる
  • 相談や助言のプロセスを設計し、目的と役割を明確にして合意形成につなげられる
  • 促しや注意喚起を相手配慮とともに伝え、行動変容を促すメッセージに調整できる
  • 推薦や紹介を根拠付きで提示し、専門的助言として責任をもって共有できる
  • 同意や支持の度合いを言い分け、条件付き同意や保留を明確に表現できる
  • 反論や異議を建設的に行い、反証と代替提案を組み合わせて議論を前進させられる
  • 賛否両面の意見を整理し、議論のルールを守りながら適切に対応できる
  • 過程や物語、抽象概念を論理展開に沿って説明し、相手の理解度に合わせて再構成できる
  • リスクに関する警告や注意を、根拠と対策案を添えてバランスよく提示できる
  • 保証や裏付けの示し方を理解し、主張の説得力を強化する根拠提示ができる
  • 建設的な批評から厳しい批判まで、場面に応じて語調と根拠を調整できる
  • 軽い不満から具体的な異議まで段階的に表現し、解決に向けた要求を明確にできる

内容:

  • 認識と開示: 誤りの認知、事実の確認、情報の共有をめぐる発話行為を扱う。
  • 提案・助言・促し: 提案、推薦、相談、注意喚起の伝え方と相手配慮の技法を学ぶ。
  • 同意・反論・合意形成: 賛同の度合い、反論の組み立て、議論を前進させる応答戦略を扱う。
  • 説明・警告・保証: プロセス説明、リスク提示、保証や裏付けの示し方で説得力を高める。
  • 批評と不満の表明: フィードバックの段階づけ、語調の調整、解決志向の不満表現を練習する。

アクティビティ数:

  • 全15ユニット×3アクティビティ

所要時間:

  • 3〜6分 / アクティビティ
  • 1日1ユニットで、15日程度で修了可能

対象者:

  • 議論・スピーチ・会話などで、感情・論理・構成を意識した伝え方を身につけたい方
  • 声のトーンや修辞技法、文構造の選び方など、言語表現の幅を広げたい方
  • 英語の慣用句や多様な言語変種を理解し、自然で深みのある表現を目指したい方

コース概要:

  • このコースでは、話し方・感情表現・討論技法・修辞・言語構造・文化的多様性を横断的に扱います。
    各ユニットでは、B2レベルにふさわしい語彙と構文を通じて、説得力・感受性・分析力を高め、言葉を「使う」から「操る」段階へ引き上げます。

コースの到達目標:

  • 主張を否定・反論する際に、根拠と論理を備えた応答ができる
  • 謝罪や赦しの表現を使い分け、感情的なやり取りに柔軟に対応できる
  • 強い感情を声や表現で的確に伝え、相手に印象を与える発話ができる
  • 声量やトーンを場面や目的に合わせて調整し、自然な話し方ができる
  • 話し方のスタイルや特徴を分析し、会話における性格や印象を描写できる
  • 発音や発声の特徴を説明し、言葉の明瞭さやリズムの違いを理解できる
  • 討論や議論の形式(パネル・模擬裁判など)を理解し、構造的な議論ができる
  • 噂や雑談などの非公式な会話が人間関係に与える影響を説明できる
  • ethos・pathos・logos の修辞三要素を理解し、分析的・実践的に使い分けられる
  • 説得力あるスピーチを行い、効果的なフィードバックを提供できる
  • 発音・非言語表現など、音声・身体的要素を統合して伝達効果を高められる
  • 文構造や句読法の違いによる意味変化を分析し、精度の高い文章を構築できる
  • creole・pidgin・vernacular などの概念を理解し、言語の多様性を説明できる
  • 慣用句やことわざを活用し、比喩やユーモアを交えた自然な表現ができる
  • 文化的背景に基づいた言い回しを選び、含蓄ある発話を行える

内容:

  • 発声と話し方: 声量・トーン・発音・話者の特徴を理解し、効果的な発話スタイルを身につける。
  • 感情表現と反論: 謝罪・赦し・否定・反論を適切に使い分け、論理と感情を両立させた表現を練習する。
  • 討論と修辞技法: パネル討論・スピーチなどの形式を理解し、ethos・pathos・logos に基づいた説得力を養う。
  • 言語構造と文化的多様性: 発音・文構造・句読法・言語変種・慣用句などを通して、英語の多層的な仕組みを探る。

アクティビティ数:

  • 全15ユニット×3アクティビティ

所要時間:

  • 3〜6分 / アクティビティ
  • 1日1ユニットで、15日程度で修了可能

対象者:

  • 言葉の微妙な違いや語感のニュアンスを理解し、的確に使い分けたい方
  • 感情や欲求など、内面の動きを英語で自然に表現できるようになりたい方
  • 自分の思考・感情・表現を客観的に見つめ、より豊かな英語運用力を身につけたい方

コース概要:

  • このコースでは、言語の仕組み(メタ言語能力)感情の理解(情動言語能力)を統合的に学びます。
    語の意味や含意、発音や文法の構造から、欲求・共感・意欲といった感情表現まで、
    言葉の「正確さ」と「人間らしさ」の両立を目指します。

コースの到達目標:

  • literal・figurative などの語を使い、直喩・比喩などの表現意図を明確に説明できる
  • connotation・nuance などの語を使い、言葉の選択が伝達の印象に与える影響を説明できる
  • fluency・accent・translation などを使い、自身の言語能力を客観的に分析し、改善目標を立てられる
  • bilingual・polyglot などの語を使い、多言語習得が思考や文化理解に及ぼす影響を説明できる
  • accent・dialect・drawl などの語を使い、英語の発音差や地域的特徴を説明できる
  • quotation marks・predicate などの文法語を使い、文章構造や意味の明確化について説明できる
  • syntactic・infinitive・parse などの文法用語を使い、複雑な構文や動詞形を分析できる
  • un-, re-, mis- などの接頭辞を使い、語の意味変化と派生語の仕組みを説明できる
  • sensitivity・empathy・vulnerability などの語を使い、他者の感情への反応や共感を説明できる
  • reflex・instinct・sentiment などを使い、人の本能的・直感的な反応を言語化できる
  • yearn・covet・desired などを使い、強い願望や目標への情熱を表現できる
  • zeal・wanderlust・reluctant などを使い、挑戦への意欲やためらいを状況に応じて説明できる
  • ambition・aspire・determined などを使い、目標への集中力や努力のエネルギーを説明できる
  • lazy・complacent などを使い、無気力や怠慢が与える影響と改善策を考察できる
  • perfectionist・indulgence・proactive などを使い、働き方や健康のバランスを分析できる

内容:

  • 言語の意味と構造: 直喩・比喩・含意・語感など、言葉の多層的な意味を理解し、文脈に応じて正確に使い分ける。
  • 文法と語形成: 構文・文法用語・接頭辞の理解を通して、英語の構造的な基盤を強化する。
  • 言語と個人の関係: 発音・方言・多言語習得を通じて、自分の言語背景や表現傾向を客観視する。
  • 感情の言語化: 共感・欲求・意欲・怠慢など、人間の内面を表現する語彙を使い分け、自己理解と他者理解を深める。
  • バランスと思考: 努力と休息、情熱と冷静のバランスを、言葉を通して省察できる力を育てる。

アクティビティ数:

  • 全15ユニット×3アクティビティ

所要時間:

  • 3〜6分 / アクティビティ
  • 1日1ユニットで、15日程度で修了可能

対象者:

  • 逆境・迷い・価値観の衝突といった心の動きを、英語で論理的かつ丁寧に表現したい方
  • 希望と絶望、忍耐と焦り、柔軟性と頑固さなど、相反する態度の影響を言語化したい方
  • 個人の内面と人間関係・集団ダイナミクスの関係を、多角的に語りたい方

コース概要:

  • 本コースは、粘り強さ・希望と絶望・態度の幅・忍耐と焦り・罪悪感と道徳的逡巡・偏狭さと頑固さ・反抗性を軸に、 B2レベルにふさわしい語彙と構文で描写・分析・比較・評価まで行う力を養う。

コースの到達目標:

  • 粘り強さや回復力の違いを整理し、困難克服のプロセスと結果を説明できる
  • 希望から絶望までの心的連続性を示し、目標達成への心構えへの影響を論じられる
  • 楽観・悲観・現実的の各態度を比較し、計画とリスク管理に結びつけて説明できる
  • 苦痛への耐性や持久力を具体例で示し、成長や学びとの関係を説明できる
  • 忍耐・焦り・寛容の使い分けを整理し、イライラ場面での対応を言語化できる
  • 相反する感情や優柔不断を描写し、意思決定への影響と対処法を説明できる
  • 罪悪感やためらいの機能を捉え、建設的な処理と行動選択への反映を説明できる
  • 倫理的葛藤の構造を示し、判断基準と迷いのバランスを言語化できる
  • 偏狭さや閉鎖性の特徴を説明し、多様性・関係性・社会への影響を論じられる
  • 妥協しない姿勢や信念の硬さの長所・短所を比較し、状況適応との折り合いを説明できる
  • 頑なさが個人と対人関係に及ぼす影響を分析し、対話や調整の戦略を述べられる
  • 反抗的態度が集団の進行に与える効果を評価し、合意形成への働きかけを説明できる

内容:

  • レジリエンスとモチベーション: 粘り強さ・回復力・忍耐の差異を整理し、努力と休息のバランスを考察する。
  • 態度と意思決定: 希望/絶望、楽観/悲観/現実的、優柔不断や逡巡が計画・行動に及ぼす影響を分析する。
  • 感情倫理の実践: 罪悪感・ためらい・道徳的葛藤を言語化し、建設的対処と判断基準の提示を練習する。
  • 信念と関係性: 偏狭さ・頑固さ・反抗性の特徴を捉え、個人・関係・集団ダイナミクスへの影響を評価する。

アクティビティ数:

  • 全15ユニット×3アクティビティ

所要時間:

  • 3〜6分 / アクティビティ
  • 1日1ユニットで、15日程度で修了可能

対象者:

  • 感情や感覚をより繊細かつ的確に英語で表現したい方
  • 人間関係・幸福・悲しみなど、心の動きを語る語彙を体系的に身につけたい方
  • 五感や感情の結びつきを理解し、描写や会話に深みを持たせたい方

コース概要:

  • このコースでは、感情の幅(依存・喜び・悲しみ・葛藤)感覚の描写(視覚・嗅覚)を中心に、 感情や感覚を正確に表現し、そこに潜む心理的・社会的意味まで説明できる力を養います。
    単なる感情表現を超え、「なぜそう感じるのか」を言葉で整理できるレベルを目指します。

コースの到達目標:

  • 依存や執着の表れを描写し、人間関係における境界設定の重要性を説明できる
  • 未熟さ・気難しさ・気まぐれさを整理し、成熟や責任感との関係を分析できる
  • 幸福・満足・感謝などのポジティブ感情を文脈に応じて使い分け、心の変化を説明できる
  • 悲嘆・喪失・動揺などの深いネガティブ感情を語彙で区別し、心の回復過程を描写できる
  • 混乱・迷い・内的葛藤を説明し、複雑な心理状態を整理できる
  • 観察者としての立場を表す語を使い、関与と距離のバランスを説明できる
  • 香りや嗅覚表現を通して、匂いと感情・記憶の結びつきを説明できる

内容:

  • 感情と関係性: 依存・未熟さ・遊び心などを通して、人間関係における心の距離と境界を学ぶ。
  • 幸福と悲嘆のスペクトラム: 喜び・感謝・悲しみ・喪失といった感情の多様な段階を整理する。
  • 内的葛藤と感情理解: 動揺・混乱・迷い・ジレンマなどの心理的揺らぎを的確に表現する。
  • 五感の言語化: 視覚や嗅覚に関する語彙を用いて、感情・記憶・雰囲気の描写力を高める。

アクティビティ数:

  • 全15ユニット×3アクティビティ

所要時間:

  • 3〜6分 / アクティビティ
  • 1日1ユニットで、15日程度で修了可能

対象者:

  • 匂い・音・味・触感など五感の語彙を使って、感情や判断への影響まで説明したい方
  • 知覚の鋭さや認知過程を言語化し、環境変化の捉え方を分析したい方
  • 食と季節性・産地の観点を取り入れて、文化的・実務的に説明できる力を伸ばしたい方

コース概要:

  • このコースは、嗅覚・聴覚・味覚・触覚・知覚と認知を軸に、B2レベルの語彙と構文で 描写・分析・比較・評価を行う運用力を育てる。五感の表現を感情や意思決定に結びつけ、 実生活・学習・仕事の各場面で説得力ある説明ができることを目指す。

コースの到達目標:

  • 不快な臭気と多様な匂いを区別し、気分・健康・意思決定への影響を説明できる
  • 音の種類(発生源・知覚)と音質(共鳴・こもり・刺々しさ)を使い分け、感情や注意喚起との関係を論じられる
  • 味の評価語を用いて好みの理由を明確化し、文化ごとの料理の違いを比較できる
  • 触感・触覚の語彙で物理的体験と抽象的感情を結びつけ、コミュニケーション効果を説明できる
  • 感覚の鋭さや目立ちやすさを表す語で環境変化の顕著さ/見落としを分析できる
  • 認知・判断・知覚の用語を使って意思決定への影響を説明し、個人差を考察できる
  • 果物の産地・季節性・流通の観点から選択の利点(新鮮さ・価格・環境・多様性)を説明できる

内容:

  • 嗅覚と言語化: 不快臭と芳香、微かな匂いの把握を通して、匂いが感情・行動に与える影響を整理する。
  • 聴覚の描写: 物音と音質の語彙で状況を再現し、注意・安心・不安などの情動反応を説明する。
  • 味覚と文化: 風味の評価語を根拠付きで使い分け、嗜好や文化差を比較・解釈する。
  • 触覚と関係性: 触れ合いの種類と意味を描写し、安心・配慮・親密さの伝達効果を言語化する。
  • 知覚の精度と認知: 感覚の鋭敏さ・顕著さ・認知過程の語彙で、気づきと判断の質を分析する。
  • 季節性と産地: 季節・地産・輸入の観点から、入手性・品質・持続可能性のバランスを説明する。

アクティビティ数:

  • 全15ユニット×3アクティビティ

所要時間:

  • 3〜6分 / アクティビティ
  • 1日1ユニットで、15日程度で修了可能

対象者:

  • 植物や動物について英語で自然に説明できるようになりたい方
  • 食・健康・文化・自然のつながりを言葉で整理し、深く理解したい方
  • 観察力や描写力を磨き、身近な自然現象や生き物を語る表現力を伸ばしたい方

コース概要:

  • このコースでは、植物・動物・自然現象をテーマに、B2レベルにふさわしい語彙と構文で 食文化、健康、環境、そして象徴的な意味を英語で説明する力を養います。
    科学的知識だけでなく、文化的背景や人との関わりにも目を向け、 英語で「自然を語る」感性と思考を育てます。

コースの到達目標:

  • ナッツ・穀物・豆類の食感・風味・役割を整理し、料理や栄養面での特徴を説明できる
  • 植物の栄養価(タンパク質・食物繊維・ビタミンなど)を用いて健康効果を説明できる
  • 木々の四季の変化を描写し、色・形・季節感を伝えられる
  • 花や樹木の象徴性を理解し、文化的な意味を説明できる
  • ハーブの香りや用途を整理し、料理や健康への効果を述べられる
  • 観葉植物の種類と手入れ方法を説明し、空間演出や癒しとの関係を話せる
  • 野生動物の生息地や生態を説明し、生態系での役割や生存戦略を語れる
  • 動物の食性を基に、生態系バランスや食物連鎖の仕組みを説明できる
  • 動物の住処の種類を比較し、安全や快適さのための工夫を説明できる
  • 動物の鳴き声や音の意味を説明し、コミュニケーション行動を理解できる

内容:

  • 食と自然: ナッツ・穀物・豆類を通して、食感・栄養・文化の関係を学ぶ。
  • 植物の四季と象徴: 木々や花の変化を描写し、文化・芸術・心情との結びつきを探る。
  • 香りと癒し: ハーブや観葉植物の役割と、暮らしや健康における効果を説明する。
  • 動物と環境: 生息地・食性・住処・鳴き声から、生態系におけるつながりを理解する。

アクティビティ数:

  • 全15ユニット×3アクティビティ

所要時間:

  • 3〜6分 / アクティビティ
  • 1日1ユニットで、15日程度で修了可能